今の私に出来るとことをしよう。

ご飯を作って皆の手助けになればと思う。

月曜日はイワシのフライ、カキフライ、タラのフライ、サラダ、豚汁、、、

火曜日は牛肉とピーマンとタケノコの炒め物、ハンバーグ、白菜のスープ、、、

本日水曜日はタンドリーチキン、チキンの醤油ステーキ、カボチャの煮物、マカロニサラダ、、、

明日は定休日なので、私のご飯作りも休む事にしよう。




今日の記録


タンドリーチキンの準備
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タレを拭き取りパプリカをふる、左手前はパプリカなし
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180℃で30分、グリル機能220℃で5分弱
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インゲンの塩コショー炒め
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シンプルな醤油ステーキ
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カボチャのレンチン煮
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他に、ほうれん草を茹でたもの、マカロニサラダ(ハム、薄焼き卵、アボカド、キュウリ)
デパ地下のキャロットラペ、キャベツとキュウリの千切り、
昨日の牛肉とピーマンの炒め物、
ご飯、昨日の白菜スープ
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# by 1370kaori | 2017-03-15 22:19 | 家族

ばあば修行

孫君、お嫁Sちゃんの出産入院中は、うちでお泊まりする事に決めていました。

どうして「Kばあば」こと私に今回の出番が回って来たかというと、

Sちゃんのお母さんである「Nばあば」が体調を崩していて、孫の世話は体に負担を掛けてしまうからと言う事だったのです。

そこで、まだ一度もお母さんから離れてお泊まりしたことがない孫君を、うちに泊める練習をすることになりました。

私がうちの仕事を手伝っていることもあり、孫君はどうしてもあちらにお世話になる事が多かったです。

そこで私とオットは、今までの分を取り戻そうと、孫君と一緒にいる時間を増やし、

一緒にご飯を食べて、一緒にお風呂に入ったりしました。

でもしばらくするとお母さんを思い出し、彼は目で私に訴えて来るのです。

しばらくは気をそらそうと遊んだり本を読んだりしたのですが、かわいそうになり、送って行ってしまいました。

息子宅は近所です。

私が出来なかったのですね〜

また「Nばあば」宅も近くにあります。


そんな状況で本番を迎えてしまったのです。


孫君、お母さんとは一緒にいられない事を悟ったようで、

そして自然なことですが、彼が安心出来るところに落ち着きました。

もうお分かりでしょうか、「Nばあば」のところです。彼はず〜っと我慢していました。

これ以上うちに引き止める事は出来ないと思い、私は「Nばあば」に「どうぞよろしくお願いします」と頼みました。

「Nじいじ」は予想していたのでしょうね、休暇を取り全面サポートして下さっています。

赤ちゃんの名前も決まり、めでたしめでたしとなりました。emoticon-0157-sun.gif




ところがところが、、、、の出来事です。

孫の世話をしなくては〜の緊張感から解放されたとたん、私は疲れからか、吐き気のようなむかつきと、ふらつきに襲われて

寝込んでしまいました。2日後には左の肋骨の胸のあたりが、ズキンズキンと痛みだしたのです。

また2日我慢しましたが、夜中も痛かったので病院へ行きました。

肋骨は異常なく、帯状疱疹が出る前かもしれないと言われました。ブツブツが出来たら直に皮膚科へ行くようにと言われて、

とりあえず痛み止めを貰ってきました。2日間に渡って薬を飲みようやく痛まなくなりました。

何て事でしょう、疲れて体が悲鳴をあげてしまいました。私も頑張り過ぎました。

明日からは、「Nじいじ」も仕事です。「Nばあば」も心配です。

昼間に私がお手伝い出来る所はしなくてはね、協力して乗り切らなくてないけません。

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# by 1370kaori | 2017-03-12 11:32 | 日々の風景

インゲンのきんぴら

私、インゲンのきんぴらが大好きです。これだけで丼ご飯が軽くいけます。

インゲンを斜めに薄切りして、油で炒め酒と醤油と砂糖で味をつけます。

水も少し足して煮詰めます。(インゲンが柔らかくなり口当たりがよくなります。)

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出来上がりは茶色です。写真わすれました〜

孫君も気に入ったようで、たくさん食べてくれました。嬉しいなぁ〜(^^)/







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# by 1370kaori | 2017-03-11 16:10 | 食べ物

お兄ちゃん記念日

ぼくお兄ちゃんになりました。

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二人目の孫が、今日無事に生まれました。女の子です。
お兄ちゃんにも似てますが、やはり優しい可愛らしさがありますね〜
私にとっては初めての女の子、これからが楽しみです。
さあ、ばあばと仲良ししてね。




そんな訳もありまして、ブログ滞ってます。
コメントなど遅くなりました。失礼をお許しください。




前記事のくるみダレですが、

バタートーストに塗るのも好きです。
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また、そばつゆに適当に入れても美味しいです。
(この時は、大さじ1杯程度です)
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# by 1370kaori | 2017-03-06 23:02 | 家族

大好きな「くるみ餅」

「くるみ餅」
実家では主に正月のお楽しみな食べ物でした。
わたしは、餡子のぜんざいやお汁粉より、こっちの方が大好きで、くるみを見る度に食べたくなります。
甘じょっぱいくるみダレは癖になる味です。ものごころ付いてからず〜っと、もう半世紀以上も大好きです。

今なら剥いたくるみはたくさん売られていますが、小さい頃の実家付近の店では、売っていたとしてもわずかな量だったような気がします。子供の記憶ですから不確かですが、、、
丸くて硬いくるみを割っては、釘などで中身をほじって出して、タレを作った事のほうが多かったです。
ですから、出来上がるくるみダレは少なくて、いつもお皿をなめるように大事に食べていましたね〜。
タレをいっぱいお餅に掛けて食べたいものだと、いつも思っていました。

大学生になり中部地方に住むようになりましたが、こちらでは剥いたクルミがたくさん売られていました。

なるほど、、、こっちにたくさんあるから、あっちには無かったんだ、、、、そう思ったのですが、

輸入品もたくさん流通していて、いろんな商品が手に入り易い都市部がうらやましかったです。

くるみがたくさんあることが、本当に嬉しかったです。


そして、つき合っている頃のオットにも、くるみダレをつけた餅を食べさせてあげました。
するとオットは、「凄く美味しい〜」と言って、タレを餅が見えなくなるほどたっぷりと掛けたのでした。
そのとき、「なんて罰当たりなヤツ〜」って、、思っちゃいました。
食べたくても、家族で分けると自分の分はこのくらいだから、、と我慢して来たものですから、
オットのその無邪気な行為はもう暴挙に等しいくらいでした、、、しかし幸いにもタレはまだたっぷりあったのでした。

めでたし、めでたし、でした。emoticon-0102-bigsmile.gif


「くるみダレの作り方」
母の味を思い出しながらですので、目分量です。
1.くるみをすり鉢で擦る
2.水と砂糖を入れて、滑らかになるまで擦る
3.醤油で味を整える




写真が良くありませんがこんな感じです


フードプロセッサーより、
すり鉢の方が口当たりが良いのですり鉢で作ります
甘じょっぱい味付けです
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餅は、お湯のなかでゆっくりと、トロトロに柔らかくします
タレをからめて食べます
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濃厚でいつまでも大好きな味です。









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# by 1370kaori | 2017-02-26 21:32 | 食べ物

あせらず優雅にいきましょう


by 1370kaori